2005.09.23(Fri)
イギリスの片田舎で葬儀屋を営むリチャードはロサンゼルスから旅行に来ていた女優の卵バーバラに一目ぼれ。全てを捨てて、彼女を追いかけ、ロサンゼルスにやってくる。慣れぬ土地で、踏んだりけったりのリチャード。呆然としているリチャードに、モスという男が声をかけてきた。モスは、住む家とプール掃除の仕事の世話をした。ある日、モスが出演するライブに、リチャードは、バーバラとジュリーを連れていく。モスは、ジュリーに声をかける。
男:モス
女:ジュリー
モス 「君のドレス 最高だよ」
ジュリー 「ありがと お手製よ」
モス 「俺の人生をささげるから
歯で脱がしたい」
ジュリー 「バナナ大好き その髪形」
モス 「バンドのスタイルに合わせたんだ
君 イカすよ
よく笑う女はステキだ
楽屋に来る?
来な 楽しいから
こっちだ」
ロッカーなナンパだけど、
「○○に来る?来な 楽しいから こっちだ」
っていうのは、いいかも。
「楽しいから、おいでよ」みたく言われると、
危険が薄れるし、乗りで軽くついて行っちゃいそう。
GO! GO! L.A. 出演: ヴィンセント・ギャロ, デビッド・テナント, その他
監督: ミカ・カウリスマキ
映画のセリフで口説いてみない?(女性版)
←よろしくお願いします!!
>EntryTime at 2005/09/23 12:48<