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「リービング・ラスベガス」 食事に誘う
ハリウッドの脚本家として活躍していたベンは重度のアルコール依存症のために、映画会社をクビになる。
妻も子も彼のもとを離れてしまう。
絶望したベンは死ぬまで酒を飲むことを決め、
全財産を持ってラスベガスにやってくる。
ベンは街で出会った娼婦サラに惹かれ、一夜を共にする。
ネオン街で再会したベンは、サラを食事に誘う。

男:ベン
女:サラ

ベン 「ずっと君を捜してた
     恋人がいるのか
     ガールフレンドがいるのか
     でも時間があるならー
     僕と一緒にー
     食事でも

サラ 「本気なの?」
ベン 「分かっているだろ?本気さ
     料金を払ってもいい
     君と話したい



「飲みにいかない?」
「ちょっとでいいから、つきあってよ」
よくあるナンパの言葉。

私でなくても、誰でもいいんでしょ、
という気分になる。もちろん、即お断り!

でも、「君と話たい」と言われたら、どう?
「君だから、声をかけたんだよ」
って聞こえてくる。
少し心が揺らぐかな!


リービング・ラスベガス

リービング・ラスベガス
出演: ニコラス・ケイジ, エリザベス・シュー, その他
監督: マイク・フィッギス


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!
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【2005/09/03 23:49】 | 誘う | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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