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「幸せになるためのイタリア語講座」 仲直りする
デンマークの首都コペンハーゲン。
妻を亡くし生きる気力を失った牧師のアンドレアス。
独りでいることに慣れてしまった美容師のカーレン。
短期が災いしてリストラの危機に瀕している、
レストランの雇われ店長のハル・フィン。
不器用ゆえ職を転々としているパン屋の店員オリンピア。
性的不能に陥ったホテルマンのヨーゲン。
ヨーゲンにひそかに思いを寄せるウェイトレスのジュリア。
週に一度のイタリア語初級講座を通じて出会った
6人の男女のひと冬の物語。

ある日、ハル・フィンは、仕事を続けるために、
散発に行くことを命じられる。
ヨーゲンのすすめで訪れた美容室で、ハル・フィンは、
美容師のカーレンと出会う。
2人は、出会ったその時からお互いに惹かれあう。

だが、クリスマスの夜、
ハル・フィンの口の悪さから仲違いしてしまう。

男:ハル・フィン
女:カーレン

カーレン   「何の用?」
ハル・フィン 「君を想っていた
カーレン   「顔をみせないで」
ハル・フィン 「謝りに来た」
カーレン   「謝ってもムダよ」
ハル・フィン 「悪かった
         後で向かえに来る」
カーレン   「ダメ」
ハル・フィン 「すまん」



ケンカをしたら、すぐに謝るのがベスト。
時間が経てば経つほど、心にしこりが残るから。

それでも、素直になれずに、すぐに謝れないこともある。
そんなときに、会えない間も、「君を想っていた」
と言うのは効果的かも。

この人は、私だけを愛してるんだな、という実感がわくもの。




幸せになるためのイタリア語講座 デラックス版

幸せになるためのイタリア語講座
監督: ロネ・シェルフィグ
出演: アンダース・W・ベアテルセン, ピーター・ガンツェラー


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!
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【2005/08/31 08:41】 | 仲直りする | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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