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「年下のひと」 キスをする
1832年。29歳の女流作家ジョルジュ・サンドは、夫と別居し、
ふたりの子供を連れてパリへやってきた。
そんな矢先、彼女は、文学者の集まる朗読会で
6歳年下の美貌の若き詩人ミュッセと出会い、恋におちる。

男:アルフレッド・ミュッセ
女:ジョルジュ・サンド

ミュッセ 「恐ろしい考えが・・・・・
       言いだす勇気がない
       ここで、あなたにキスをしたい

       大丈夫しないから」
(キス)



わぁぁあああ、さすがミュッセ!
詩人ですし、キザな言葉も違和感がないという感じでしょうか。
現代風に変えると、ふむふむ。

年下のひと 特別版
年下のひと 特別版
監督:ディアーヌ・キュリス
出演:ジュリエット・ビノシュ,ブノア・マジメル


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!
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【2005/08/10 01:50】 | キスをする | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
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ジョルジュ・サンド(作家)
愛は存在する。幻ではないわ。今の私にはわかる。愛の存在を素直に認めて、謙虚にならなくては。私たちは、若さの驕(おご)りで、愛を逃した。長い歳月の末、やっと気づいた。真実の愛は、一度しかない。私にとっては、彼だった。彼が私のすべて・・・・・。―「年下のひと  るる☆女を語ってみました。【2005/08/10 01:56】
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