スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
「ピアニスト」 想いを伝える
エリカは、名門ウィーン国立音楽院のピアノ科の教授をしている。
エリカが40歳を過ぎた中年になった今も、母親の監視を受けながら、暮らしていた。
彼女は、男性に触れられたこともない。
ある日、小さな演奏会で、青年ワルターと出会う。
ワルターは、ピアノを弾く彼女に恋をする。
彼は、音楽院の大学院に入学し、エリカの生徒になる

女:エリカ
男:ワルター

ワルター 「あなたの気を惹きたくて
       チャンスを
       あなたも僕に関心があるはずだ
       勉強は捨てた
       本当です
       バカげいるかな
       
       あの演奏会で、出会って以来、
       二人がーナットとボトルしか、思えません
       情感のない比喩で悪いけど
       入学する気はなかった」
エリカ   「ウソを言わないで」
ワルター 「本当だ
       まず話を聞いて

エリカ   「何のために?
       何をしてるの座って弾いて」
ワルター 「このあとの予定は?
エリカ   「やめなさい」



「ナットとボトル」というのは、ちとデリカシーに欠けるかな。

一緒にいたいがために、通っていた大学を辞め、
追いかけてくるのは、嬉しいかも!

ここで、注意!
ワルターは、年下のイケメンだから許されるけど、
ひとつ間違えれば、ストーカー・・・死ぬほど嫌われる危険が・・・。


ピアニスト
ピアニスト
監督:ミヒャエル・ハネケ
出演:イザベル・ユペール、ブノワ・マジメル


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!
スポンサーサイト
【2005/08/04 18:10】 | 告白する | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<「ピアニスト」 キスをする | ホーム | 「運命の女」 密会>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://deppa.blog12.fc2.com/tb.php/12-6e6ba1a9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。