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「プリティー・ウーマン」 ケンカのあと
ウォール街で、企業買収を繰り返す実業家のエドワードは、ビバリーヒルズで偶然に、ヴィヴィアンという娼婦と出会う。気まぐれ半分で、滞在する高級ホテルの自分の部屋に呼ぶ。無邪気なビビアンとの出会いは新鮮で、彼女にとっても彼の住む世界は見たことのない眩しいものだった。二人は一週間だけのパートナーとしての契約を結び、一緒に暮らし始める。やがて、お互いに惹かれあうようになっていく。

競馬場で、友人の弁護士に、彼女の素性を聞かれ、エドワードはうっかり話してしまう。その弁護士は、彼女に、自分の相手もしろ、と迫る。ビビアンは、傷つき、エドワードの部屋を出て行こうとする。

エドワード 「悪かった
        相手に聞かれて
        つい口を滑らせた
        僕は愚かで残酷だった
        悪気はなかった
        行かないでくれ
        いて欲しい」
ビビアン  「なぜ?」
エドワード 「デーヴィットと話す 
        のをみて 嫉妬した

ビビアン  「ただの雑談よ」
エドワード 「妬ける
ビビアン  「傷ついたわ
        二度としないで」



「嫉妬した」「妬ける」
大好きな男性に、素直に言われると、悪い気はしない。
顔は怒っていても、心の中では、嬉しいはず。

プリティ・ウーマン 15周年記念特別版

プリティ・ウーマン

監督: ゲーリー・マーシャル
出演: リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!
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【2006/03/11 13:43】 | 仲直りする | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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