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「ギター弾きの恋」 愛を伝える
1930年代のシカゴ。エメットは才能に恵まれたジプシージャズのギタリスト。音楽に身を捧げる一方、娼婦の元締めという顔をもつ。女遊びにも目がなく、自堕落な生活を送っている。ある日、ニュージャージで、口のきけない女性八ティと出会う。二人は付き合うようになり、同棲生活をするようになる。しかし、エメットは、上流階級出身の美女ブランチに惚れ、ハッティを簡単に捨てて、ブランチと結婚してしまう。派手好きの2人の夫婦関係は、すぐに破局。ブランチはジャズ・クラブの用心棒アルとの不倫に溺れていく。裏切りと失意の中で、空虚な日々を送るエメットは、本当に大切だった愛に気づく。ハッティを求めて再びニュージャージを訪れる。

男:エメット
女:ハッティ

エメット 「黙って去って 悪かった 潮時だったしな
       だから ホレるなと言ったろ 悪く思うな
       これもアーティスとの性(さが)だ
       女は好きだが 身を固めない主義だ
       怒ってるか? 自由に生きろ ジャマはしないさ
       お前を想っていた 女房が言ってた
       寝言でお前を呼んだってな うなされたのさ
       女房とは別れて 会いたいとも思わない
       お前のことは 嫌いじゃなかった
    
       NYのクラブと 高いギャラで契約した
       よければ 一緒に来ないか?
       先のことは 約束できないがー
       それなりに 楽しいはずだ 
NYに住める
       世界的なギタリストと
       バンド・メンバーも一緒だが
       明日 発つ 好きにしろ
       とにかく 会えて良かった



愛情表現が、すごく下手なのがわかる。
下手は下手なりに、一生懸命に、
自分の想いを伝えようとしているのはわかる。
何も言われないよりは、嬉しいものなんだよね、女って!


ギター弾きの恋

ギター弾きの恋
出演: ショーン・ペン, サマンサ・モートン, その他
監督: ウディ・アレン


映画のセリフで口説いてみない?(女性版)


ninnki2 ←よろしくお願いします!!

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【2005/11/01 01:29】 | 愛を伝える | トラックバック(20) | コメント(10) | page top↑
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