2006.04.07(Fri)
12月31日の大晦日に、新しい出会いを求める十人十色の若者たち。ニューヨーク、イーストヴィレッジの自宅でパーティを開いたモニカは、いつまでたってもゲストが現れなくて焦っている。郊外からやってきたモニカの従妹ヴァルは友達のステフィと道に迷い、怪しげな路地でパンク少年の二人組トムとデイヴにナンパされていた。純なシンディ(ケイト・ハドスン)は女たらしのジャック(ジェイ・モア)とデートするが失敗ばかり。夜は更け、皆誰と朝を迎えるのか…。ヤケになって酒を飲んで寝てしまったモニカが朝目を覚ますと、部屋がめちゃめちゃに。モニカが寝ている間にみんなパーティーに現れ、ドンチャン騒ぎをして帰ったのだ。ヴァルはシンディにうんざりしていたジャックと朝を迎え、ヴァルにふられたトムはシンディと恋に落ちた。
男:トム
女:シンディ
トム 「また電話していい?」
シンディ 「今日とか?」
トム 「もしウザいなら やめとく」
シンディ 「いいえ 大丈夫よ」
トム 「マジに?よかった
君が好きなんだ
完全にハマッたって感じ」
シンディ 「ほんと?」
トム 「そういうのって 分るんだよね
会った瞬間に ビビッてさ
勘ていうのかな 分かる?」
シンディ 「ええ、私もそうよ」
トム 「今夜 メシでも行く?」
シンディ 「OK」
(キスをする)
トム 「こんなの笑うかな
恋したみたいだ」
シンディ 「笑うわけないわ」
(キスをする)
200本のたばこ監督: リサ・ブラモン・ガルシア
出演: ベン・アフレック クリスティーナ・リッチ マーサ・プリンプトン ケイシー・アフレック コートニー・ラブ エルヴィス・コステロ
ジェネオン エンタテインメント
映画のセリフで口説いてみない?(女性版)
←よろしくお願いします!!
>EntryTime at 2006/04/07 14:56<